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zoom RSS 閃の軌跡V プレイ日記総括

<<   作成日時 : 2017/10/09 21:40   >>

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2週目やりつつ色々考察(という名の妄想)

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まぁむしろ考察というより疑問の羅列ですな


・「死んだはずの人間」の多くが騎神の起動者であることから、騎神の起動者には不死に近い何かしらの恩恵(もしくは呪い)がある?そこに回数制限はあるのか?また「鋼」の事を考えると不老もあり得る。=史書に記される「紫」の起動者がルドガーである可能性も?(キャラ的に似通っていたような・・・?)

ドライケルスが「普通に」死んだのはヴァリマールを封印したから?

ヴァリマールの記憶等の不具合の原因と何か関係があるのか?

アルティナ・ミリアムの黒の工房に対する記憶消去とクロウの記憶喪失の関連性

・クロウの記憶が無くなっていた事と、西風の「団長を取り戻す」という発言から死からの復活の際には記憶が失われる?(上のルドガー=250年前の「紫」の起動者説とは両立しないが)

地精には「ルドガーが」雇われたのか、それとも「西風がルドガーの為に」雇われたからルドガーも団長として助力していたのか。

・ルドガーが戦鬼との決闘の時点で既に起動者で、騎神にまつわる諸々を理解していたなら帝国の現状ないし、これに近い厄介ごとに巻き込まれる事を予想可能であり、そこから遠ざけるためにフィーをサラに預けたという可能性も?

・オズボーンの死と復活の期間とクロウの事(記憶)を考えるとオズボーンの不死性はオズボーン自身に何か秘密がある?

心臓をリィンに移植済みであるから死ななかったという発言があったが普通に考えて心臓なくて人間は生きていけないのでオズボーンは人外?

実の息子であるリィンは?

マクバーンの「混じってる」発言が血統的な意味でハーフという示唆なのか、心臓の事を告げていたのか。

・「焔」と「大地」の至宝が融合し「鋼」になったという事象と「鋼の聖女」というアリアンの異名の関連性

・ミュゼの目的→「指し手」という表現としてオリビエと自分自身、そして(おそらく)オズボーンを挙げていたので今後の帝国の行く末をめぐる争いに関わると思われる。

リィンを求めた理由に騎神の起動者としてというのもありそうだがそこに必死さはなかったので既に一人は確保している可能性

最後の騎神(金)の起動者はオーレリアか?(オーレリアとアリアンの再戦の可能性)

・アンゼリカやオリビエ等の安否

転移術の使い手が作中複数いる上にその中であの場での動向が明らかになっていない人間もいるので生存の可能性は高いか?

3で音沙汰のなかったブルブランが筆頭か?

ジョルジュが爆弾設置の為に作業員として紛れ込んだ際の変装にブルブラン(・・・というか怪盗<B>)の関与の可能性が見えないでもない?

2でマキアスが囚われたアレで一度カレイジャスに乗り込んでいるのも伏線の可能性?

・「焔」の聖獣の行方は

・リィンの「焔」を刻まれし起動者という言葉の意味

・今後の結社の行動

鉄血と行動を共にするのか?「鋼」を得るために鉄血と敵対するのか。

・ロゼの眷属の行方

リィンの母親の素性がまったく明かされていない事の怪しさ

・オズボーンの目的

「鋼」による呪いで「魔」に魅入られる事への不満を述べておいて、いっそ完成させて志向性を与えて闘争の中で人という種を進化させましょう的なのがマジだとしたらそれ既にお前が「魔」に魅入られてね?っていう。

ルーファスの「オズボーンの行動にリィンが無関係じゃない」発言と繋がらない事からも真意はまだ明かしていない可能性


まぁこんな感じですかねぇ


個人的にシャロンさんやクレア・レクター両少佐等、正しさや行動の指針をあの場面で他者に預けちゃってる時点でなんかキャラとしての格が一段下に見えちゃうんですよね。
今回、最終的にかなり絶望的な敵陣営でしたけどデュバリィちゃん含めて随分ぐらいついてる人間いたので4では結構鞍替えあるんじゃないかなぁという気はしますね。

主人公は最終的にリィンで落ち着くにしても序盤はクロウやユウナ辺りになる可能性もありそうですね。
っつーかリィンは果たしてどういう状況になってるのか、ですよね。
抗う気力なくして言いなり(もしくは引きこもり)になってるのか、どうにか復活してるのか、それともヴァリマールごと封印されてるのか。
でも共和国との戦争が始まる事を考えると「灰色の騎士」という英雄を使わない手もない気はしますが、その辺もしかしたら父親としての愛情の有無の判断要素になるかもしれませんね。

個人的には愛情は「ある」と思っているのですが・・・・。

とりあえずセドリックに関してはやっぱ終わってみても小者感強かったです。
クルトにぶっ飛ばされて改心展開もありそうだけど、廃嫡くらいはあってもいいと思うんですよねー。
そうなるとアルフィンが皇位を継ぐのか、展開的にハッピーエンドになるならミュゼも四大名門筆頭の当主とかおかしくないでしょうし、おまけにRF社の会長一族の直系のアリサとか、リィン君を求める女達の争いで帝国が!(笑)みたいなそんなイイ意味で笑えるエンディングを迎えて欲しいですよね。
まぁドライケルスに倣うならオリビエがもう一度起つ可能性もあると思うけど。

RF夫妻に関しては妻の方は結局どんな目的があるのか、夫の方もオズボーンが弱みになるものは云々言ってたから愛なんてないという装いの可能性もなくはない・・・のか?
それで情状酌量の余地があるかというと怪しい気もするけど。

ジョルジュもアンゼリカやオリビエ達の安否次第ってところはあるかなぁ。
トワとのやり取り見る限り怪しい感じはあるからなぁ。
正直ジョルジュ―ブルブラン間のホットラインの可能性は高いと見てるんだけど、どうだろう?
実際共和国の件はともかくあっちこっち行ってたのは間違いないわけで、その間にブルブランとコンタクト取ってる可能性があってもおかしくないと思うんだけど。


あとはクロスベル独立が時期的にそろそろだけれど、内乱やら戦争を経て弱体からの棚ボタじゃなくて「勝ち取って」欲しいというか、そうでなければ意味がないみたいな発言が「蒼」であったような気がするんだよなぁ。
だとするとたぶん「閃」の中では描かれない可能性もあるんじゃないかなぁ。

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