2016年6月の記録

ついにタイトルから読書の文字が!(笑)

2016年6月の読書メーター
読んだ本の数:7冊
読んだページ数:2389ページ
ナイス数:55ナイス

ラストエンブリオ (3) 暴走、精霊列車! (角川スニーカー文庫)ラストエンブリオ (3) 暴走、精霊列車! (角川スニーカー文庫)感想
第2部入ってから乗り切れない理由がようやっとわかった。成長を実感できないんじゃん。十六夜たちは成長してるはずなのに敵もレベル上がってて成長実感できる無双とかないんじゃん。シリーズ開幕当初のスカッとした展開がもういつから見れてないのよ?
読了日:6月1日 著者:竜ノ湖太郎
オーバーロード10 謀略の統治者オーバーロード10 謀略の統治者感想
この偶然と誤解が名声をどこまでも高めて行く過程はまるで「マスラヲ」のヒデオを彷彿とさせますね。ヒデオはすべての鍍金を剥がされどん底から這い上がり英雄になったけれど、アインズの鍍金が剥がれたときにそこから這い上がるだけの猶予は果たしてあるのだろうか・・・・?
読了日:6月5日 著者:丸山くがね
亡国王の剣とスパイヒップ (HJ文庫)亡国王の剣とスパイヒップ (HJ文庫)感想
もうちょっとこう・・・なんとかならんかったのかね?
読了日:6月5日 著者:岡沢六十四
無職転生 〜異世界行ったら本気だす〜 (11) (MFブックス)無職転生 〜異世界行ったら本気だす〜 (11) (MFブックス)感想
ルディの一番の美点はやっぱ自分の一番駄目な時期を忘れずに、そして他人を評価する際にそこを基点に出来る事だよなぁ。
読了日:6月6日 著者:理不尽な孫の手
Re:ゼロから始める異世界生活 (8) (MF文庫J)Re:ゼロから始める異世界生活 (8) (MF文庫J)感想
まさかまさかの終わり方
読了日:6月6日 著者:長月達平
はたらく魔王さま! (16) (電撃文庫)はたらく魔王さま! (16) (電撃文庫)感想
ひたすらぐだって影の薄い魔王さまでした。
読了日:6月11日 著者:和ヶ原聡司
ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか外伝 ソード・オラトリア6 (GA文庫)ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか外伝 ソード・オラトリア6 (GA文庫)
読了日:6月18日 著者:大森藤ノ

読書メーター


だから何?とか冷静に聞かれると「うん、まぁ・・・なんだろね?」みたいな話なわけで、「ちょっと無理めにテンション上げてみようかなとか、はっちゃけてみたかったんだよ!悪い!?」みたいな。


とりあえず今は「ルフランの地下迷宮と魔女の旅団」プレイ中。
こういう探索型の作品ってMAP踏破率とか欲しいよね?
そして出来れば踏破率50%100%でボーナスアイテムGetとかさ。

あとはサポートとアタックの入れ替えとかも戦闘中とか出来ればなぁ・・・とか。
ドラクエ5の全滅後に馬車から仲間が!みたいな感じでもいいんだけど・・・・。
今のとこサポートの価値が薄いような気がしてるもんで。
もっと上位の結魂書だとまた変わってくるのかね?

仲間や装備品のソート機能はちょっと痒いところに手が届ききってないかなぁ・・・って感じも無きにしも非ず。

ルフランの地下迷宮と魔女ノ旅団
日本一ソフトウェア
2016-06-23

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グラブルはかなり微妙になりつつあるかも。
クラスⅣのジョブがまだ取れないし、DOは未だ参戦できていないし、HLマルチも手が届かないし、どうしたものやら・・・。
っつーか最近やってると眠くなるんよな。
これもう結構駄目じゃね?っていう。
でも義務感というか強迫観念というか変な貧乏性というか、ツイッター回復まで含めたAPBPをあんま無駄にしたくない的な・・・・。

三羽烏漢唄 ~GRANBLUE FANTASY~
アニプレックス
2016-06-22
ソリッズ(小山力也)

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web小説近況
旧ハルジオン読了、流星のアステル途中挫折、偽・信長公記読了、蜘蛛復活。

ハルジオンは最後まで面白かった。
むしろ先に進むほどに面白かった印象。

流星のアステルはなんか無職転生の劣化版イメージ。
「転生」じゃなくて「赤子の頃から自我があった」とかいう設定なんだけど、なんかいまいち消化不良というか納得いかない。
普通に転生のほうが説得力あった感が無きにしも非ず。
ヒロインのエルフと吸血鬼もちょっと無理やり感ありあり。
でも同年代の仲間のキャラの立ち具合なんかは良かったかなぁ。

偽・信長公記はハルジオンの作者の作品で面白いっちゃ面白いんだけれどハルジオンと比べると主人公の魅力がなぁ・・・。
なんつーか、バランスなんだよなぁ。
良い所と悪い所・・・っつーか、凄いところと駄目なところっつーか、ネガとポジのバランス。
そういう意味でノッブは可愛げがないんだよなぁ。
その点、シオンは凄いんだけどダメなのがイイ具合だったんよ。
凄い能力持ってるのに全力でゲスってて、そのくせ勝ちきれない自縄自縛で自業自得の不自由さがたまらなかった。

蜘蛛は話進まねーなぁ。

蜘蛛ですが、なにか? (3) (カドカワBOOKS)
KADOKAWA/富士見書房
2016-07-09
馬場 翁

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